横浜駅直結の複合エンターテインメント施設「アソビル」4階にある、宇宙をテーマにした屋内キッズパークです。天候を気にせず遊べる広々とした空間には、子供の感性を刺激するユニークな遊具がいっぱい。土日祝日は混雑しやすいため、事前予約(WEBチケット購入)をしてから訪れるのがスムーズです。
ハピピランド横浜アソビルの基本情報
| 店舗名 | ハピピランド横浜アソビル店 |
|---|---|
| 住所 | 神奈川県横浜市西区高島2-14-9 アソビル4階 |
| アクセス | 電車:JR横浜駅「みなみ東口」通路直通、東口より徒歩約2分(※ベビーカーは東口エレベーター利用推奨) |
| 営業時間 | 10:00~17:30(最終受付16:30) ※18:00以降は女性限定フォトスポットとして営業 |
| 定休日 | 不定休(公式サイトのニュース欄にて要確認) |
| 料金 | 子供(60分)1,430円〜/大人(平日)550円・(土日祝)1,100円 ※プランにより異なる |
| 駐車場 | なし(近隣のコインパーキングまたは公共交通機関を利用) |
| 予約 |
ハピピランド横浜アソビルのおすすめポイント
- 横浜駅直結の好立地:駅のみなみ東口から雨に濡れずに移動でき、ベビーカーでもアクセスしやすい屋内施設です。
- 感性を育む「宇宙」テーマの空間:アートと遊びが融合したデザインで、ボールプールやトランポリンなど12のエリアで全身を使って遊べます。
- 赤ちゃん連れも安心:0〜18ヶ月専用のベビーパークや、授乳室・オムツ交換台・調乳用温水器などの設備が完備されています。
- フリーパスで再入場可能:フリーパス購入なら当日は何度でも再入場でき、ビル内の飲食店でランチを挟んで一日中遊べます。
ハピピランド横浜アソビルの料金
料金は子供(0歳〜小学生)と大人(中学生以上)で区分され、大人のみ土日祝料金の設定があります。生後6ヶ月未満は無料です(要証明書)。
| プラン | 子供(全日) | 大人(平日) | 大人(土日祝) |
|---|---|---|---|
| 60分パス | 1,430円 | 550円 | 1,100円 |
| 90分パス | 1,870円 | ||
| フリーパス | 2,420円 | ||
| イブニングパス (15:30〜) |
1,650円 | ||
| 延長料金 | 660円/30分 | なし | なし |
※料金は税込です。長期休暇期間(夏休み・冬休み・春休みなど)は「休日料金」や「特別料金」が適用される場合があります。
ハピピランド横浜アソビルのベストな時期・混雑回避のコツ
平日の午前中は比較的空いており、ゆったりと遊べる狙い目の時間帯です。土日祝日はオープン直後の10時、または夕方のイブニングパス(15:30〜)の時間帯が比較的落ち着いています。休日は入場制限がかかることもあるため、公式サイトから事前にWEBチケットを購入しておくことを強くおすすめします。
ハピピランド横浜アソビルのよくある質問
対象年齢は?
0歳〜12歳(小学生)が対象です。中学生以上は「大人」扱いとなり遊具での遊びはできませんが、保護者として入場可能です。
再入場はできますか?
「フリーパス」をご利用の方のみ、当日に限り何度でも再入場が可能です。「時間制パス(60分・90分・イブニング)」の場合は原則再入場できません(ただし、指定された飲食エリア利用時は例外となる場合がありますので現地でご確認ください)。
子供だけで入場できますか?
できません。必ず保護者(20歳以上)の同伴が必要です。大人1名につき子供3名まで入場可能です。また、大人のみでの入場もできません(中学生以上の女性限定フォトタイムを除く)。
クレジットカードやQR決済などは使用できますか?
はい、現金のほか、各種クレジットカード、交通系ICカード、一部電子マネーなどが利用可能です。
定休日はありますか?
不定休です。館の休館日やメンテナンス、貸切営業によりお休みになる場合があるため、お出かけ前に公式サイトの「NEWS」欄をご確認ください。
飲食物の持込はできますか?
遊び場内(プレイエリア)への食事の持ち込みは禁止されています。蓋付きの飲み物(ペットボトル・水筒)のみ持ち込み可能です。離乳食や軽食をとる場合は、施設内の指定された休憩スペース(MAMA STAND付近など)をご利用ください。
※営業時間・料金・定休日などは変更される場合があります。また、夏休み・冬休みやGW、年末年始といった長期休暇期間は特別料金の設定が行われる場合があります。お出かけ前には公式ホームページ・公式SNSなどで最新情報をご確認ください。