リトルプラネット ららぽーとTOKYO-BAYは、2024年11月にオープンしたばかりの「遊び」と「デジタル」が融合した次世代型テーマパークです。天候に左右されずに遊べる全天候型の屋内施設で、頭と体を使う最新アトラクションが楽しめます。混雑する土日祝日や長期休暇中は、事前にオンラインチケットを購入しておくとスムーズに入場できます。
リトルプラネット ららぽーとTOKYO-BAYの基本情報
| 店舗名 | リトルプラネット ららぽーとTOKYO-BAY |
|---|---|
| 住所 | 千葉県船橋市浜町2-1-1 ららぽーとTOKYO-BAY 南館3F |
| アクセス | 電車:JR京葉線・武蔵野線「南船橋駅」より徒歩約5分、京成本線「船橋競馬場駅」より徒歩約10分(無料送迎バスあり) 車:京葉道路「花輪IC」より約5分 |
| 営業時間 | 平日 10:00~20:00(最終受付19:30) 土日祝 10:00~21:00(最終受付20:30) |
| 定休日 | ららぽーとTOKYO-BAYの休館日に準ずる |
| 料金 | 30分コース、1日フリーパスなど(詳細は料金表を参照) ※初回のみ年会費(シャリング代含む)が必要 |
| 駐車場 | あり(ららぽーとTOKYO-BAY共用) ※最初の1時間無料(以降有料、買い物金額による割引サービスあり) |
| じゃらんで予約 |
リトルプラネット ららぽーとTOKYO-BAYのおすすめポイント
- 2024年11月オープンの新施設!千葉県内2店舗目の常設パークとして最新アトラクションを導入しています。
- 自分が描いた絵が3Dで動き出す「SKETCH RACING」や、AR砂遊び「SAND PARTY!」など、デジタル技術を駆使した遊びが満載です。
- 全国初登場の食育アトラクション「SUSHI FISHING!(おスシな魚釣り)」で、楽しみながら学べる体験ができます。
- 1日フリーパスを購入すれば、当日は何度でも再入場が可能で、食事やショッピングの合間に遊べます。
- 屋内型施設のため、雨の日や暑い夏、寒い冬でも快適に体を動かして遊ぶことができます。
リトルプラネット ららぽーとTOKYO-BAYの料金
入場には初回のみ年会費600円(1家族につき代表者1名、更新料300円)が必要です。年会費にはデータを記録するリストバンド「シャリング」1個が含まれます。
※0歳・1歳は入場無料です。
| プラン | 区分 | 平日料金 | 休日料金 |
|---|---|---|---|
| 30分コース | おとな(18歳以上) | 700円 | 960円 |
| 中高生 | 700円 | 960円 | |
| こども(4~12歳) | 700円 | 960円 | |
| 幼児(2~3歳) | 500円 | 720円 | |
| 1日フリーパス | おとな(18歳以上) | 900円 | 1,400円 |
| 中高生 | 1,800円 | 2,700円 | |
| こども(4~12歳) | 1,800円 | 2,700円 | |
| 幼児(2~3歳) | 1,600円 | 2,400円 | |
| 延長料金(15分ごと) | おとな:150円 子ども:300円 |
おとな:150円 子ども:400円 |
|
※料金は税込です。長期休暇期間(夏休み・冬休み・春休み等)は休日料金が適用される場合があります。
リトルプラネット ららぽーとTOKYO-BAYのベストな時期・混雑回避のコツ
週末や祝日は開店直後の午前中が比較的空いています。特にフリーパスは枚数限定で販売されることが多く、土日祝日は早い段階で売り切れる可能性があるため、Webでの事前購入または早めの来場が推奨されます。平日は比較的ゆったりと遊べるため狙い目です。
リトルプラネット ららぽーとTOKYO-BAYのよくある質問
対象年齢は?
0歳から入場可能ですが、推奨年齢は3歳以上です。アトラクションは直感的に遊べるものが多く、幅広い年齢層の子どもが楽しめます。なお、原則として子ども(17歳以下)のみでの入場はできませんが、中学生・高校生のみのグループは入場可能です。
再入場はできますか?
「1日フリーパス」をご利用の方は、当日に限り何度でも再入場が可能です。時間制チケット(30分コースなど)の場合は原則として再入場できません(お手洗い等はスタッフへご相談ください)。
子供だけで入場できますか?
小学生以下のお子様のみでの入場はできません。必ず18歳以上の保護者の同伴が必要です(大人1名につき子供3名まで)。中学生・高校生のみでの入場は可能です。
クレジットカードやQR決済などは使用できますか?
はい、クレジットカードや各種QRコード決済が利用可能です(ららぽーとTOKYO-BAYの決済基準に準じます)。
定休日はありますか?
施設単独の定休日はありませんが、ららぽーとTOKYO-BAYの休館日はお休みとなります。
飲食物の持込はできますか?
食事の持ち込みは不可となっています。水分補給のための蓋付きの飲み物(水筒やペットボトル)は指定エリアで利用可能です。パーク内には自動販売機もあります。
※営業時間・料金・定休日などは変更される場合があります。また、夏休み・冬休みやGW、年末年始といった長期休暇期間は特別料金の設定が行われる場合があります。お出かけ前には公式ホームページ・公式SNSなどで最新情報をご確認ください。